吐き出し会をしましょう~
今日はランチでした。

たま~に会う3人ですが、今回は、約1年振りかな?
結構、間が空いてしまいました。
私達の話題の中心は「ダメンズ」笑
子ども達の近況も報告しあうんですけどね。
でも、すぐ「ダメンズ」の話題で熱くなる。
合言葉は「また吐き出し会しようね~」
残念な夫・・・
理解不能な夫・・・
っているもんです。
私のママ友の間でも、旦那の悪口、吐き出しってよくあるんです。
その中では、我が家の夫は結構なレベルで異色さを放っているのですが、
2人の話を聞いていると、まだまだマシというか、かわいく思えてくる。
ほんと・・・レベルが違うので。(ごめんよ~)
2人は本当に耐えに耐えて、
すごく頑張っています。
少しでも、吐き出して、その時だけでも気持ちを軽くする。
それしかないのだと思います。
「それは酷いね~」「考えられないね」と言ってくれるだけでいいんですよね。
「ご主人だって、〇〇なところがあるじゃない?」なんて言葉はいらないんです。
そんなこと言われたら吐き出せなくなる。
ただ、ただ、悪口言わせてほしいんです。
悪口言える場所なんだからね。
解決や決断は自分自身でしなきゃいけないんです。
それはわかっているので。
ただ吐き出すことで、見えてくることもある。
皆も同じことで悩んでいるんだな。
自分だけじゃないんだ。
わかってくれる人がいる・・・
そこで気持ちが保てたりもする。
相手から何か情報を得ることもあり、
解決の仕方や決断の仕方が変わってくることもある。
今日、話したことですが、
男の人は家庭内でのこと、男同士であまり話さないから、
子どもとの接し方とか、妻との接し方、夫の在り方とか?
自分の家庭を他所の家庭と比較することがない。
人と比べるものでもないけれど、
この程度はよくあることとか、これはあり得ないとか
世間の認識がわからないため(把握するつもりがない)
ズレが生じることも多々あったりして。
自分が正しいと信じてしまうため、融通がきかなくて厄介なこともある。
我が家の場合だと・・・
ケン太が学校に行かなくなり、
昼夜逆転になり、1日中、ゲーム・・・
そんな生活は不登校には珍しいことではないけど、
私の話は聞こうとしない。(プライドが許さない)
自分で情報を入れようともしない。
この世の終わりであるかのようにうろたえ。
もう学校には戻れないんだから、諦めよう・・・と決断しちゃう。
寝れないとかで、神経内科に行ったことも。
不登校経験者の話を聞く機会を得るのは難しいとしても、
今はいくらでも情報が溢れている。
「不登校はこういうものだ、こういうことが起きる」と把握できていれば、
悪戯に不安が広がっていくのを抑えることもできる。
気持ちの持ちようも違ってくるのにな・・・と思ったりしました。
人の話を聞いて・・・
自分の話も聞いてもらって・・・
思いを共有して・・・
そんな場所があったらいいなと思います。
ひとりで抱えられるものではないので。
・・・というか・・・
ひとりで抱えちゃいけないからね。
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結構、間が空いてしまいました。
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子ども達の近況も報告しあうんですけどね。
でも、すぐ「ダメンズ」の話題で熱くなる。
合言葉は「また吐き出し会しようね~」
残念な夫・・・
理解不能な夫・・・
っているもんです。
私のママ友の間でも、旦那の悪口、吐き出しってよくあるんです。
その中では、我が家の夫は結構なレベルで異色さを放っているのですが、
2人の話を聞いていると、まだまだマシというか、かわいく思えてくる。
ほんと・・・レベルが違うので。(ごめんよ~)
2人は本当に耐えに耐えて、
すごく頑張っています。
少しでも、吐き出して、その時だけでも気持ちを軽くする。
それしかないのだと思います。
「それは酷いね~」「考えられないね」と言ってくれるだけでいいんですよね。
「ご主人だって、〇〇なところがあるじゃない?」なんて言葉はいらないんです。
そんなこと言われたら吐き出せなくなる。
ただ、ただ、悪口言わせてほしいんです。
悪口言える場所なんだからね。
解決や決断は自分自身でしなきゃいけないんです。
それはわかっているので。
ただ吐き出すことで、見えてくることもある。
皆も同じことで悩んでいるんだな。
自分だけじゃないんだ。
わかってくれる人がいる・・・
そこで気持ちが保てたりもする。
相手から何か情報を得ることもあり、
解決の仕方や決断の仕方が変わってくることもある。
今日、話したことですが、
男の人は家庭内でのこと、男同士であまり話さないから、
子どもとの接し方とか、妻との接し方、夫の在り方とか?
自分の家庭を他所の家庭と比較することがない。
人と比べるものでもないけれど、
この程度はよくあることとか、これはあり得ないとか
世間の認識がわからないため(把握するつもりがない)
ズレが生じることも多々あったりして。
自分が正しいと信じてしまうため、融通がきかなくて厄介なこともある。
我が家の場合だと・・・
ケン太が学校に行かなくなり、
昼夜逆転になり、1日中、ゲーム・・・
そんな生活は不登校には珍しいことではないけど、
私の話は聞こうとしない。(プライドが許さない)
自分で情報を入れようともしない。
この世の終わりであるかのようにうろたえ。
もう学校には戻れないんだから、諦めよう・・・と決断しちゃう。
寝れないとかで、神経内科に行ったことも。
不登校経験者の話を聞く機会を得るのは難しいとしても、
今はいくらでも情報が溢れている。
「不登校はこういうものだ、こういうことが起きる」と把握できていれば、
悪戯に不安が広がっていくのを抑えることもできる。
気持ちの持ちようも違ってくるのにな・・・と思ったりしました。
人の話を聞いて・・・
自分の話も聞いてもらって・・・
思いを共有して・・・
そんな場所があったらいいなと思います。
ひとりで抱えられるものではないので。
・・・というか・・・
ひとりで抱えちゃいけないからね。
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