ケン太とのprecious days

3度の不登校を経て、なんとか高校を卒業し、社会人になったケン太。社会での成長&安定を見守る母のブログです。

ワクチン接種してきました!

みぃみ
今日、ワクチン接種してきました!

接種券は先週、手元に来ていて、来週の予約開始を待っていたのですが、
昨日、隣の市の総合病院で、他の市町村でも、接種券があれば接種可能。明日も枠が空いているという情報が入り、
即、ネット予約して、今日、接種することができました!

送迎バスの時間の関係で30分も早く着いてしまったのですが、
予約時間などのチェックはなく、着いた順に、受付→問診→接種。
流れもスムーズで、あっという間でした。

注射は全然、痛くなかったです。
それよりも、一瞬、ほわっとしたというか(麻酔を打たれたみたいな?)
何か入っていったなという感覚はありました。

接種後は、基礎疾患のある方は30分、その他は15分。休憩してから帰れます。

30分毎に100人枠のようで、人数も結構いましたが、
見渡す限り、異変が起きた方はどなたもいらっしゃらなかったと思います。

私もまったく大丈夫でしたが、救急指定病院なので、ちょっと安心感はありますよね。

今はですね。
接種した腕の周辺が痛いです。
ちょっと上げにくいかな?
これは明日はもっと痛くなるのか?落ち着くのか・・・


主人ですが・・・

会社の集団接種はあるようなんですが、
接種日時を勝手に割り振られ、キャンセルできないとかで。
「内勤じゃなきゃ無理だろ!」と。
約1か月先まで外回りのスケジュールが埋まっているらしいので。

主人にその総合病院の情報を伝えると、「駅から相当歩くぞ」「俺は近くのを待ってる」とか
乗り気じゃなかったのに、予約をとったそうですよ。
明日、行ってくるそうです。


ケン太ですが・・・

私が「明日、ワクチン打ちにいくよ」と伝えると、
「へぇ~よかったじゃない!じゃあ、ママ友とお酒飲んだり、マスク外してカラオケと出来ちゃうわけね。
よかったねぇ~」

それ、極端でしょ?
そもそも、飲みに行ったり、カラオケ行ったりしてないし

そして、こんな話も・・・

「じいちゃん、倒れたんだよねぇ~それって血栓、詰まったんじゃなかったっけ?親子の血管って遺伝するって言うじゃない。
あなたも、ワクチンで血栓詰まらせてぽっくりいくかもね」

なんていうことを・・・

「まあさ、あなたもう、還暦なんだから。人生50年なんだよ。夢幻の如く・・・なんだよ。もう十分に生きたからいいんじゃない?」

私は、信長じゃないの!

なんでケン太に話すと、いつもこうなるの?


ケン太にワクチンを打つのか聞いてみると・・・

「勤務扱いにならないんだよね~次の日、有給をとっておくといいよだって。じゃ、いいよ!って感じ」

「アメリカとかさ、ワクチン打たせたいから、大リーグのチケットとか、ハンバーグとかの「ワクチン特典」あるんだぜ。
日本もそのうちそうなるんじゃね?俺、特典もらえるようになったら打つわ」


ちょっと前に聞いた時は・・・

「あまり受けたくない。・・・受けないかな。だって死んじゃうかもしれないんだぜ」

「滅多なことじゃ死なないよ~」
「だって腕が赤くなったりするんだぜ。副反応が怖いから嫌だ」

赤くなる?
それ、怖くて止めるレベルなの?

インフルの予防接種でも赤くなるから~

でも、この数日間で、接種はすることにしたんだね


そんなケン太ですが、今日は、K君のところに遊びに行っています。
あの聖蹟桜ヶ丘ね。

帰ってこないところをみると、泊まりのようですね。
そもそも出ていったのが夕方なので。

引っ越し祝いとして?我が家のカップ麺を取り揃えて持って行きました。
それも、私が買ってきた、ケン太の好みではないやつを。

賞味期限が切れているのもあったのですが、それも持って行くと
K君に確認したら、賞味期限切れはいらないと言われたそうですよ

持っていきますかね?普通・・・