親の生年月日も怪しげなけん太(^-^;
今日は病院の受診日でした。
CT検査をして、尿管結石の存在を調べてもらったのですが、まだありましたね。
あることはなんとなくわかっていましたが
前回よりはさらに膀胱に近づいていて、ほぼ接触しているくらいの位置だそうです。
もうひといき・・・あと1回くらいの痛みで、流れるかも?
なので、あと、1か月様子をみることになりました。
ただ、その出口は結構、細いので、そこに留まってしまう場合もあるそうでして、
その時は手術も視野に入れましょう・・・となりました。
なかなか出てこないもんですね。
気長に待つことにします。
とりあえず、座薬があれば、救急車のお世話になることもないと思うしね
つい、先日ですが、
ゴミステーションで、ご近所さんに会った時に
「大丈夫なの~???」と私の顔を伺うように言われ、「・・・・もしや、救急車?」「そうよ~」と。
私が救急車に運ばれていく様子を窓からみていたそうでして、
「誰も付き添いいないのかしら~私、付いていってあげようかしら~」と本気で思ってくれたそうでして、
ご主人に「頼まれてもいないんだし、出しゃばるのは、やめておきなさい」と怒られ、出て行くのを止めたそうですが
別れ際「何かあったら言ってねぇ~いつでも付いていくからねぇ~」と言ってくれました。
とても面倒見のいい方なので、社交辞令ではなく、本当にそう思ってくれているんだろうなって思います。
温かいご近所さんに囲まれて、私は幸せ者です
救急車にお世話になった時に、基本、付き添いが必要と言われたので、
今後、もしかしたら、けん太に付き添ってもらうということになるかもしれません。
・・・と考えた時に、
けん太って、私や主人の生年月日とか知っているのだろうか・・・と思ったんです
私の意識がなくて、けん太が代わりに答えたりする場面もあるかな・・・と。
案の定、私の誕生日は覚えていましたが、何年に生まれたかわかっていませんでした。
主人の方は誕生日は「3月だっけ?」と
高校生の時に、友達とタバコを吸って、職質された時に、父親の名前を答えられなかったらしいしね
今は知ってますけどね。でも、漢字は書けない
それで、「親の名前、生年月日はどこかにメモしておいて」・・・と言ったんです。
すると、けん太から返ってきた言葉は・・・
「 病院で親の名前がわからなくたって何の問題もない。だいだい子供の半数は見ないとわからないのを含め、わかってない奴、半数はいるから。
道端で倒れている奴だって、名前わからなくたって何の問題もない。病院が問題とするのは、運ばれた奴がお金を持っているかどうか。病院経営が厳しくなるのは、救急搬送された奴がお金を払えなかったりするからで、病院にとっては死活問題だからね。だからお金持ってない奴は、入院したら、生活保護者にされる。生活保護者は、医療費払わなくてもいいからね。病院側も損失がでない。ここら辺はいいけど、都心の繁華街とか、搬送拒否のたらい回しが起きているからね。医療費払ってくれそうにない奴は搬送を拒む。だから、「お金はあります!」と言うと、搬送してくれる。自分の命を守る手段として、そうしなさいっていうのあるから。
その時に誰だかわからなくても、本人の持ち物とかでわかるし。子供が親の生年月日とか知らなくても何の問題ないから〜あなたが、財布とかに、家族の連絡先とか書いた紙でも入れておけばいいんじゃね?」
「名前、生年月日メモしておいて」に、「わかった~」でよくない?
なんでそんな話まで出てくるんだ~い?
今日は「親の生年月日と漢字は、戸籍謄本とれば分かるし、みぃみとパピイが死んだとしても、親死んだら、何をしたらいいですか?って、Geminiに聞くから大丈夫」と言ってましたよ。
なにも心配していないようです。
AI様々?💦
それならそれで・・・
逆に羨ましくも思えますね
