ケン太とのprecious days

3度の不登校を経て、なんとか高校を卒業し、社会人になったケン太。社会での成長&安定を見守る母のブログです。

フェスに行った気分になれる映画

みぃみ
昨日、映画を観に行きました。
 
今回は、「TOHOシネマズ」シネマイレージのポイントがもうすぐ失効してしまうので、駆け込み鑑賞です。
実は、4月に1ポイント失効しています。5月に入ってすぐまた、1ポイント失効してしまうので。
どれだけ観ていなかったかってことですよね 
 
8ポイント残っていて、6ポイントで1本観れるので、残り3ポイント無事、キープできました。
 
特に、観たい映画は、なかったのですが、(そもそも何を上映しているのか、、あまりわかっていない)
口コミなどを確認して、これにしてみました。
 
 


ドラマは、途中でリタイアしてしまったのですが、ドラマを観ていたからこその、その世界観はわかるし、
映画の方は、フェスが中心の音楽映画ということなので、フェス会場にいる気分を味わえたらなと思い向かいました。
宮世琉弥くんや、神尾楓珠くんも好きなので。
 
フェスは、本物の豪華アーティストがたくさん出てきて、見ごたえがありました
 
アバンギャルディ、&TEAM、岩田剛典さん、誌羽さん、ディーン・フジオカさん・・・
演歌界から、水森かおりさんも。紅白よりももっと豪華な衣装で、仕掛けもあって、華やかでしたね。
菅原小春さん、初めて知りましたけど、カッコよかったぁ~
 
司会は宮野真守さん。みやもんはやってくれます!みやもんオーラ、全開でした
 
でも、なんといっても、感動的だったのは、ラストのエイコ(上白石萌歌)の熱唱です。
レビューで、エイコの歌には涙・・・という声が多かったのですが、いや、ほんと、これは涙なしでは聞けなかったです。
萌歌ちゃんのドラマを何本か観ていますが、これが代表作といっていんじゃないでしょうかね。
 
エンドロールでは、萌歌ちゃん、誌羽ちゃんと、本編には出演していなかった、YOASOBIの幾田りらちゃんの三人が楽しそうのに歌っているのも、とってもよかったですよ~
 
 
 
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